林田力 だまし売りをなくしてSDGs

『東急不動産だまし売り裁判』著者

マンションだまし売り被害を消費者契約法で解決した裁判闘争を描くノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。だまし売りをなくすことでSDGsの持続可能な消費に寄与したいと活動しております。
http://www.hayariki.net/
林田力Amazon
https://www.amazon.co.jp/%E6%9E%97%E7%94%B0-%E5%8A%9B/e/B00493GN28
林田力Twitter
https://twitter.com/hayachikara



昭島温泉 湯楽の里で酸辣湯麺(スーラータンメン)

昭島温泉 湯楽の里で酸辣湯麺(スーラータンメン)を食べました。
酸辣湯麺(スーラータンメン)は酸辣湯というスープに麺を入れたラーメンです。サンラータンメンとも呼ばれます。酸辣湯は酸っぱくて辛いスープという意味です。酸辣湯は、餡かけのようなとろみが濃厚です。酸味と辛味がたまりません。酸味は食欲を増進させ、辛味が新陳代謝を活発にします。従来のラーメンとは大きく異なる味で、クセになります。中国では酸辣湯はスープとして食べます。日本でラーメンを入れようになりました。
「昭島温泉 湯楽の里」の酸辣湯麺は、赤いドンブリに入っています。麺は縮れ麺で、噛み応えがあります。最初は辛さを感じませんが、食べ終わる頃に辛さを感じます。とろみは、それほどでもありません。そもそもスープ自体が少な目です。
「昭島温泉 湯楽の里」は東京都昭島市にある温浴施設です。玉川上水の脇、緑の中にあります。露天風呂や寝ながら入れる湯があります。シルク風呂は絹のように滑らかで真っ白な湯です。温泉はアルカリ性単純温泉で美肌効果があります。掛け流しと循環ろ過の湯船が分かれています。掛け流しの湯舟が人気でした。
日曜日ということもあり、混雑していました。幾つかの湯船では仕切りができており、一人のスペースが決まっています。混雑対応としては合理的ですが、温浴施設は広い湯船が魅力であり、複雑です。サウナも大階段になっており、大勢が座れます。「天然温泉 東京健康ランドまねきの湯」の料金は相対的に高価格ですが、混雑を避ける価格と考えれば消費者にとっても価値があります。
「昭島温泉 湯楽の里」は入館も食事も事前に券売機で券を購入します。下駄箱や脱衣所のロッカーは100円を入れます。100円は返却時に返ってきます。廊下には野菜などの物産が販売されています。漫画コーナーもあります。
湯楽の里は喜楽里と共に株式会社スパサンフジの運営する温浴施設です。「宮沢湖温泉 喜楽里別邸」と作りが似ています。初めての入館ですが、既視感がありました。

中山祐次郎『医者の本音』

中山祐次郎『医者の本音』(SBクリエイティブ、2018年)は、医者の本音を明らかにした書籍である。医者の本音を世間に理解して欲しいというスタンスで書かれているが、患者本位の医療に有益な内容がある。

医者は患者から冷淡に見られることが多い。しかし、それはコミュニケーションを取る時間が十分にとれないためとする。この対策として、患者が事前に聞きたいことをメモし、診察時に医者に見せることを勧める。これによって効率的な診察が可能になる。これは診察に限らず、全てのことに当てはまる。ビジネスシーンでもダラダラの対面コミュニケーションは無駄な仕事としてなくす方向になっている。

そもそも話し相手として医者を期待することは間違えである。本書は困る患者として、治療と無関係の話を続ける患者を挙げる。話をすることの効用を否定するつもりはない。海堂尊の医療ミステリーのバチスタ・シリーズでは愚痴外来が登場する。しかし、それは医者の仕事とは限らず、必ずしも医療資源の効率的な使い方とは言えないだろう。

アメリカならばカウンセラーが普及している。もし、カウンセラーは話をするだけだから意味がないと考えているならば、話し相手を欲すること自体が迷惑な行為になる。

津城と林田

林田藩の初代藩主・建部政長の父親の建部光重は慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは西軍に属した。関ヶ原の合戦の前哨戦となる安濃津城の戦いに加わっている。毛利秀元、長束正家、安国寺恵瓊、鍋島勝茂、長宗我部盛親ら3万の軍勢が安濃津城に籠城する富田信高ら約1700を攻めた。安濃津は三重県津市である。
信高が撃って出たところ、敵兵に囲まれ、危機一髪となった。そこに一人の若武者が救援に駆け付けた。その若武者は信高の妻であった。妻に命を助けられた信高であったが、後に妻の罪で改易されている。妻の甥の宇喜多左門は坂崎直盛の家臣を殺害したが、その左門を匿っていた。
関ヶ原の合戦が東軍の勝利に終わると、光重は所領を没収された。しかし、義父池田輝政の取り成しで許された。池田氏との関係が建部氏の力になった。
安濃津城の戦いの舞台となった津には慶長13年(1608年)に藤堂高虎が伊予から転封し、津藩が成立する。伊勢国と伊賀国の22万石である。後に32万3千石になり、幕末まで続いた。高虎は何度も主君を変えた人物として知られている。所属組織への滅私奉公が流行らなくなった21世紀に評価されて良い人物である。
高虎は津城を大改修し、輪郭式平城とした。本丸跡は現在の三重県津市丸之内で、日本庭園になっている。藤堂高虎の像がある。初夏には紫陽花が咲く。堀には鯉が泳いでいる。北に安濃川、南に岩田川が流れ、外堀の役目を果たした。
この高虎の養女が小堀遠州(小堀政一)の妻になった。その次男の小堀正之は建部政長の娘を妻とした。
関ヶ原の合戦後も光重は豊臣秀頼に仕え続けた。山城国の由岐神社の拝殿や摂津国の多田院、大和国の吉野水分神社など秀頼の寺社再興の作事奉行になっている(木村展子「豊臣秀頼の作事体制について」日本建築学会計画系論文集511号、1998年)。光重が奉行となった寺社は地盤を石垣で組むことなど共通点が指摘される(河合晴香、重枝豊「由岐神社拝殿の平面・軸部・組物における寸法構成に関する一考察」平成25年度 日本大学理工学部 学術講演会論文集)。

近鉄特急アーバンライナー大阪難波行き

近鉄特急アーバンライナー大阪難波行きです。近鉄名古屋駅を出発し、津駅に向かいます。
特急への乗車は特急券が必要です。特急券「アーバンライナー」にはデラックス席とレギュラーシートがあります。近畿日本鉄道株式会社は私鉄の中では路線網が最長です。人口密集地域のみを対象とする「いいとこ取り」の私鉄とは対照的です。
近鉄は2019年7月2日からWebサイト上でAIチャットボット「近鉄ご利用ガイド」を試験運用を開始します。問い合わせにAIが回答します。日本語と英語に対応しています。チャットボットに「林田力」と入力すると、「お役に立てずに申し訳ありません。自動応答のため、ご案内ができない場合がございます」との回答でした。

風風ラーメン唐揚げJapanese fried chicken

唐揚げは鶏肉などの食材を高温の油で揚げた食べ物です。唐揚げと言えば鶏肉ですが、それに限りません。沖縄料理にはグルクン(タカサゴ)の唐揚げがあります。

唐揚げは天ぷらと異なり、衣をつけません。もっとも小麦粉や片栗粉をまぶすため、衣との差は相対的です。小麦粉を使うと、しっとりと柔らかくて茶色い皮になります。片栗粉を使うと白くカリカリした皮になります。

過去には衣をつけずに空で揚げるとして、空揚げとも表記されます。逆に唐(中国)とは無関係なため、唐揚げの表記はおかしいとの主張があります。一方で日本では中国由来でなくても舶来物には唐が付けられます。

さいたま市桜区の風風ラーメン浦和道場店の唐揚げはカリカリです。レモンが付いています。レモンは絞って唐揚げにかけるためにあると考えられます。しかし、「唐揚げを愛するカラアゲニストは、何も足さない純粋な唐揚げを最低でもまず一口目だけは外しません」(日本唐揚げ協会)。私は唐揚げを食べてからレモンを食べました。風風ラーメンには若鶏なんこつの唐揚げもあります。こちらにもレモンが付いています。

Karaage is a Japanese fried chicken marinated in ginger, garlic and soy sauce. Boneless chicken thigh is coated in breadcrumbs and fried. It is juicy on the inside and crispy on the outside. It is too delicious to resist. It is called JFC, Japanese Fried Chicken in contrast to KFC, Kentucky Fried Chicken.

クモンカゲ 韓国の小さなよろず屋

イミギョン著、清水知佐子訳『クモンカゲ 韓国の小さなよろず屋』は韓国の日用品店「クモンカゲ」をテーマにしたエッセイ画集。クモンカゲは小さな店という意味である。懐かしさを覚える店であり、近代的なスーパーやコンビニに取って替わられ、姿を消しつつある。
日本で言えば昭和文化になるだろう。しかし、昭和文化は、ただただ懐かしむばかりである。セピア色のイメージがある。これに対して本書は鮮やかである。懐かしむだけの存在ではない。生活が感じられる。
店の周囲には大きな樹木があることが多い。これは日本の昭和の小規模店舗の典型ではない。日本はもっと建物が密集しているイメージがある。緩やかさを感じる。
ここからは都市というよりも田舎の店という雰囲気がある。品物は都市住民が消費生活を送るためのものと変わらない。韓国は昔から田舎も都市的な水準があったのだろうか。のんびりしながらも、消費生活の便利さがある。
本書には韓国各地のクモンカゲが描かれるが、表紙裏の「クモンカゲを記録した主な場所」では慶尚北道だけはない。韓国の古都と言うべき場所にはない。この点でも懐かしいだけの存在ではないと言える。
本書の日本語版には「日本のクモンカゲ」と題して、日本の古い店舗を紹介する(112頁)。著者は「うらやましくてしかたがなかった」と書くが、日本人読者へのリップサービスか「隣の芝生は青い」になるだろう。
クモンカゲは1970年代のセマウル運動で全盛期を迎えたとする(117頁)。国連開発計画(UNDP)と経済協力開発機構(OECD)は2015年9月にニューヨークの国連本部で「セマウル運動高官級特別行事」を開催した。そこではSDGs達成のため、途上国の農村開発でセマウル運動を参考にすることが議論された。クモンカゲの魅力は伝統だけではなく、近代性にもあるのではないか。

人工知能が金融を支配する日

櫻井豊『人工知能が金融を支配する日』(東洋経済新報社、2016年)は人工知能が金融業界で利用される未来を論じる書籍である。株式などの金融商品を売買するトレーダーは人工知能に取って代わる未来が現実化しつつある。さらに多くの仕事が人工知能の対象になると予測されている。

本書はタイトルから「人工知能が金融を支配」であり、このことに悲観的なイメージを持ってしまうが、人脈コネが物を言った社会からの解放というプラス面がある。人工知能トレーダーの登場も金融取引が人間のブローカーを通じてではなく、電子取引で行われるようになったためである。ブローカーを介するとブローカーの不正問題を考えなければならなくなる。それよりは電子の方がまだ消費者にとって正直なのではないか。

好むと好まざるとにかかわらず、人工知能の発達と普及は現実である。ところが、日本社会は遅れている。日本では経験と勘に頼りがちである。また、旧大蔵省の旗振りの護送船団方式によって、横並びの行動に慣れてしまい、イノベーションを起こせなくなっている。ロボットや人工知能を人間的に考えるところが日本の強みと考えられていたが、それが弱みになっている。

本書は悲観的な将来予想として、人工知能技術が一握りの人や企業に独占されることとする。この懸念は既に多くの指摘がある。人工知能だけでなく、GAFAのような巨大IT企業への批判として存在する。しかし、古代から現代に至るまで市民の人権を侵害する最大の主体は国家であった。巨大ファンドやIT企業の登場は、国家を相対化するという面がある。巨大ファンドやIT企業への批判は、権力を独占していた国家の側の既得権擁護の側面があり、消費者がそれに乗せられないようにしたい。

別の未来予測として優れた技術が広く共有化されるケースがあるとする。そこでは個々の金融機関による競争の意味が薄れ、公共的なサービスという側面が強くなるとする。しかし、キャピタルゲインの投資は儲かる人と損する人の出るゲームであり、勝ち負けが存在する。新たなアルゴリズムの開発などイノベーションも存在する。競争はなくならないのではないか。

生きている会社、死んでいる会社

遠藤功『生きている会社、死んでいる会社 「創造的新陳代謝」を生み出す10の基本原則』(東洋経済新報社、2018年)は組織論のビジネス書である。タイトルの通り、良い組織と悪い組織を生きている会社、死んでいる会社と分類する。英語ではDead or Aliveとなり、強烈である。著者は「見える化」を提唱した経営コンサルタントである。

本書は会社には経済体、共同体、生命体の3つの側面があるとし、生命体を核心と主張する。これには納得感がある。『ティール組織』も進化型組織を生命体にたとえていた。官僚主義が台頭すると会社が老化する。老化すると独自価値を創造することができなくなる。老化を防ぐために、会社は新陳代謝し続けなければならない。

新しいものを生み出すことだけが戦略ではない。創造と代謝をコインの裏表の関係と表現する。この点が右肩上がりの経済成長の昭和的なチャレンジ精神では通用しないところである。選択と集中が求められる。当たり前だと思っていることに対してメスを入れる。捨てる、止める、入れ替えることが必要である。シリコンバレーの合言葉になっているFail Fastもチャレンジの奨励というよりも、早期撤退の勧めになる。

生命体も新陳代謝し続けており、このたとえも納得できる。一方で組織のメンバーは人間である。新陳代謝の名目で安易に切り捨てられたらかなわないとの思いもある。これは本来は前向きな意味のあるリストラクチャリングがネガティブに受け止められがちな理由になる。意識面の新陳代謝ができるかが大きな課題になる。

近鉄名阪特急で津駅から近鉄名古屋駅

近鉄名阪特急で津駅から近鉄名古屋駅に向かいます。西側の車窓です。近鉄名阪特急は近鉄名古屋駅と大阪難波駅を結びます。大阪や名古屋の中心部に駅があることがセールスポイントです。
近鉄は私鉄有料特急の先駆者です。「近鉄は昭和22年、私鉄初の座席定員制の有料特急を名阪間(現大阪上本町-近鉄名古屋)に投入、その2年後に座席指定制とした」(「リニアが来ても独自路線 近鉄名阪特急、新車両でも「2時間のくつろぎ」追求」産経新聞2018年2月1日)
途中で揖斐川や木曽川を渡りました。揖斐川は岐阜県から三重県を流れ、伊勢湾にそそぎます。岐阜県揖斐郡揖斐川町の冠山が水源です。揖斐川町には君が代の由来になった「さざれ石」があります。揖斐川中学校の林田力校長は「私達人間も、一人一人は小さいけれど、互いが認め合ったり、支え合ったりして心の絆を深めていくことで、さざれ石のような強さや結束力をつかみ取ることができる」と語ります(林田力「今日の出会いを素敵なご縁に」揖斐川中学校『揖斐川中だより』2014年4月7日)。
特急への乗車は特急券が必要です。ところが、大阪府警では男性巡査長が特急に無賃乗車した事件が起きました。男性巡査長は警察手帳を示して特急電車に20回ほど無賃乗車しました(「警察官が通勤で“特急タダ乗り” 警察手帳を示し「公務です」20回ほど不正乗車」MBSニュース2018年1月26日)。「飲酒して座って帰りたかった」との身勝手な動機です。

『ブログる』に紹介されました

林田力のWebサイトが2019年7月31日付で『ブログる|ブログ見る?ブログやる?』に「書評・不祥事系時事ネタブログ「林田力『東急不動産だまし売り裁判』著者」」として紹介されました。『ブログる』は様々なブログを紹介するブログです。カテゴリーはニュース系、ビジネス系、ライフスタイル系に分かれており、林田力のサイトはニュース系に分類されています。

記事は男性と女性の会話形式で紹介しています。詐欺被害の深刻さなど社会問題と絡めて紹介します。だまし売りのない世界を目指す立場として嬉しいです。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』については「個人が企業相手に闘ったのですから、激動な日々を送ったのだと思います」と論評されました。林田力のAmazon Kindle電子書籍については、『アニメ研究』や『チキン大好き』で親近感を持っていただけました。全ての消費者に一読をお勧めします。
https://blogle-blogsearch.com/26.html

チェーザレ~破壊の創造者~ 3

惣領冬実『チェーザレ~破壊の創造者~ 3』は大学が主要舞台に戻る。フランス出身の学生の派閥が横暴を極めている。それをチェーザレがあしらう。それは痛快であるが、そもそも派閥で集まり、争うこと自体が虚しい。

チェーザレはイスラム文化の優れた点を評価する合理主義者である。この感覚は優れている。ヨーロッパ中心主義に陥っていない。アンジェロはチェーザレに型に囚われない自由の精神を見出だす。アンジェロは共和制、チェーザレは君主制と政治思想は異なるが、自由の点では共鳴する。自由のない共和制は多数派の圧政となってしまう。これは現代の民主主義でも考えておくべき点になる。

マキャベリが登場する。私はチェーザレ・ボルジアという人物をマキャベリによって知った。マキャベリあってのボルジアである。本作品がマキャベリをどのように描くかも興味深い。

マキャベリズムは色々な受け止められ方がある。本作品のボルジアには目的のために手段を選ばないという卑怯さはない。逆にフランス団の横暴を許さないという正義感がある。マキャベリズムは、それほど悪く言われるものではなく、一種の合理主義との解釈も成り立つのではないか。

マックシェイクのバニラMcDonald's Vanilla Shake

マックシェイクはアメリカンスタイルのミルクセーキです。アイスクリームとジュースの中間の半固体です。ストローを使って飲みます。吸うのに力を要します。赤ちゃんが母乳を飲む力と同じくらいの吸引力が必要です。アメリカのマックシェイクはクリームがトッピングされています。
マックシェイクのレギュラーメニューはバニラ、チョコレート、ストロベリーです。バニラはシンプルでスタンダードです。マクドナルド代々木店で2019年7月30日にマックシェイクのバニラを飲みました。
「マックシェイク 4種のベリー」は2019年5月15日販売開始の期間限定メニューです。ラズベリー、クランベリー、ストロベリー、 ブルーベリーの4種類のベリーを使用しました。赤紫の紙カップに入っています。シェイクは白と桃色が混ざっています。「リフレッチュー」を宣伝文句にしています。
ミルクセーキと言えば長崎発のアイドルユニット「MilkShake」がいます。長崎市戸石町でベビー雑貨ネットショップ「LindaLinda(リンダリンダ)」を運営する林田静さんが立ち上げました(「長崎でアイドル発掘プロジェクト始まる ネットショップ女性が企画」2012年7月10日)。
I cool down in summer with McDonald's Shake. It has a sweet vanilla, strawberry or chocolate flavour.
#McShake #McDonalds #マック #マクドナルド #シェイク #ベリー #マックシェイク
お問い合わせ