さくらのチカラ。林田力。さいたま市桜区ブログ

さいたま市桜区をもっと楽しく面白く。

さくらのチカラ。林田力(はやしだ・りき)です。林に田んぼの田に力と書きます。全て小学校一年生で習う漢字です。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。
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ハルカのマトンカレーとキーマカレー

ハルカは埼玉県さいたま市浦和区のアジアンレストランです。インド料理やタイ料理などの店です。中野相続裁判さいたま地裁第4回口頭弁論の帰りに支援者と一緒に行きました。浦和駅西口から県庁通りを進み、左折します。さいたま共済会館の手前にあります。私の入店時は「My Heart Will Go On」がBGMでした。
ランチメニューの2種類カレーセットは2種類のカレーを選べます。私はマトンカレーとキーマカレーを選びました。マトンは臭みを感じませんでした。キーマカレーは挽肉を使います。辛さは五段階から選択できます。私は一番甘いものを選択しました。一番辛いものを選択した人も激辛というほどではないとの感想でした。ナンはおかわり自由です。おかわりは焼いたナンが出されるので、少し時間がかかります。カレーセットにはタンドリーチキンとサラダが付いています。
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魚悦浦和大久保店あげぱん

魚悦浦和大久保店では108円均一で様々なパンを販売します。私は揚げパンを買いました。揚げパンは砂糖をまぶしたコッペパンのようなパンです。手がベトベトになります。揚げパンは、小学校の給食の楽しみでした。休みの人がいると、その人の分と合わせて二つ食べたこともありました。今でも揚げパンは自分への御褒美になります。B級グルメ感がある点も良いです。B級グルメには値段と味が比例するという浅ましい拝金主義者には理解できない幸福感があります。
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林田力は「命を守る施策ファイブ」を進めます


林田力は「命を守る施策ファイブ」を進めます。
さいたま市桜区でもっと楽しく生きるため、命を守る五つの施策です。
第一に、さいたま市の主要駅に救急救命士や救急車を常駐します。
第二に、子どもたちや妊産婦のネットとリアルの駆け込み寺を創設します。
第三に、テレワークなど労働者本位の自由で多様な働き方改革で過労死を防止します。
第四に、情報通信技術を利用した見守りサービスの充実で孤独死を防止します。
第五に、ペット業者や飼い主の責任を強化して動物殺処分をゼロにします。
林田力の「命を守る施策ファイブ」は193の国連加盟国が採択した持続可能な開発目標SDGsのゴール3「すべての人に健康と福祉を」の実現に寄与するものです。
林田力は、命の大切さを、生きている素晴らしさを、沢山の方に伝えたいと心から考えています。


林田力は、SDGs(エスディージーズ)で地域課題を解決します。SDGsは193の国連加盟国が採択した持続可能な世界を目指すための開発目標です。SDGsは地球上の誰一人として取り残さない、置き去りにしないことを誓っています。
林田力は、さいたま市で「取り残されている人」は誰かを考えます。取り残されている人の立場で考えます。
林田力は、さいたま市桜区の課題や不満、足りないものを共有していきます。隠し事のない市政、市民のために働く市役所を目指します。
林田力は、皆様と共に慣例や常識に拘らないアイディアを出し、実践していきます。


林田力は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、さいたま市の主要駅に救急救命士や救急車の常駐を目指します。
駅にはひっきりなしに救急車が来ます。最初から駅に常駐したら時間短縮になります。駅で急病人や負傷者が出た際の対応を迅速にできます。既に東京駅や名古屋駅で行われています。さいたま市で実現すれば、実現すれば東日本の政令指定都市で初の取り組みになります。


林田力は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、子どもたちや妊産婦のネットとリアルの駆け込み寺創設を目指します。
学校や職場、家庭など既存のコミュニティとは異なる「逃げ場所」を作ります。
ここに行けば良いんだ、助けて、支えて、聞いてと言える場所、逃げ場所、居場所を作ります。
ネットとリアルの駆け込み寺は、明日は何しようかと明日の約束を作る場です。人は明日の約束があれば死ねません。
駆け込み寺の第一歩として、さいたま市で楽しいイベントを開催し、合わせてカウンセリングブースを設け、カウンセリングを身近にしました。今後もイベントやカウンセリング普及に取り組みます。


林田力は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、テレワークなど労働者本位の自由で多様な働き方改革で過労死を防止します。
過労死が大きな社会問題になっていますが、過労死は労働時間の長さに比例して起きる訳ではなりません。パワハラや付き合い残業など集団主義的な昭和の働き方が過労死を生みます。情報通信技術の発達でテレワークやテレビ会議が技術的に可能になりました。みんなの未来(あした)を守る会は、個人の選択肢を広げ、働き方のモチベーションを高めます。
人生100年時代と言われます。一つのキャリアだけで過ごすには人生は長いです。みんなの未来(あした)を守る会は、多様な働き方を推進します。
さいたま市職員も働き方改革でダラダラ会議や付き合い残業を見直し、税金の無駄遣いをなくします。


林田力は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、情報通信技術を利用した見守りサービスの充実で孤独死を防止します。
シリア世代も生活や価値観が多様化しています。もはや20世紀の感覚で「お年寄り」をくくることはできなくなりました。
一人でいることは淋しいことではありません。一人でいることが良い人もいます。集団への参加を強制するのではなく、一人でも安心して生活できるようにすることを目指します。
林田力は、シニア世代が安心して暮らせるように医療や福祉の充実を図って参ります。個人の自己決定権を尊重し、個人が自己決定権を行使できるように医療や福祉の多様性を充実させます。住み慣れた桜区で、適切な医療や介護、生活支援を受けながら安心して住み続けられるようにします。
林田力は、住んで良かった街づくりを全力で進めて参ります。
林田力は、皆様が「さいたま市桜区に住んでいてよかった」と思える街づくりに一生懸命励みます。
林田力は、一方的に支援され、支援するという関係を越え、誰もが力を発揮する相互主義の地域共生社会を目指します。


林田力は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、ペット業者や飼い主の責任を強化して動物殺処分をゼロにします。
動物殺処分をゼロにするためには入口から規制する必要があります。動物の店頭販売を抑制します。ブリーダーは予約が入ってから繁殖するようにします。動物はペットショップで買うものから、シェルターから引き取る、ブリーダーから譲渡するものへの発想に転換します
ペット引き取り屋のような動物虐待業者を告発します。ペット引き取り屋は、ペット業者などから売れ残りペットなどを引き取り、劣悪な環境の中で死ぬまで飼い殺しにする悪質な業者です。ペット引き取り屋は動物愛護法違反であり、情報提供窓口を作り、調査することで摘発できます。危険ドラッグの摘発の運用の横展開で実現できる対策です。

不動産投資の融資改ざんは、さいたま市議選争点

不動産投資の融資改ざん問題は、さいたま市議会議員選挙の争点の一つです。不動産投資では不動産会社が資料を改ざんして多額の資金を引き出す不正が続いています。内部文書や従業員の証言によると、不動産業者が顧客のネットバンキングの預金残高を水増しする不正を繰り返しています。チェックが甘い金融機関には残高を水増ししたコピーを提出しています。
最近は行員の目の前でログインを求められるようになりました。この場合は偽造したホームページにログインし、水増しした残高を見せているとされます(「不動産業者、他行でも融資資料改ざん スルガ銀問題後も」朝日新聞2018年10月2日)。偽造ホームページまで作る点で不動産業者が悪質過ぎます。
不動産業者は傍若無人です。根底にある問題は不動産業者が「不労所得」や「投資熱」で不動産投資を勧誘することです。勧誘電話営業の説明は、正確さとは大きな距離感があります。今も不動産業者は誰かを踏みにじって泣かしているでしょう。

神戸屋キッチン デリ&カフェ アトレ浦和店

「神戸屋キッチン デリ&カフェ アトレ浦和店」は埼玉県さいたま市浦和区のパン屋です。イートインとテイクアウトがあります。パンだけではお腹にたまらない人もいますが、ここはソーセージなどが入ったパンも豊富です。
クリームチーズとハムのクロワッサンのパン生地はサクサクしています。中にハムが入っています。レーズンバンズはパン生地にレーズンがたっぷり入っています。ホテルカレードーナツのカレーはそれほど辛くなく、パンそのものを味わえます。むしろドーナツの甘みを感じます。
アトレ浦和はJR東日本・浦和駅の駅ビルです。神戸屋キッチンはアトレ浦和のSouth Area 1階、浦和駅東口の出口にあります。改札を出て東口から出る人にはショーウィンドウに並ぶパンが嫌でも目に入るので、好立地です。一方で浦和駅西口のアトレ浦和West Areaには「ベーカリーレストラン サンマルク アトレ浦和店」があります。

貧困ビジネス対策は、さいたま市議選争点

貧困ビジネス対策は、さいたま市議会議員選挙の争点の一つです。SDGsの目標1は「あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる」です。貧困との戦いは貧困ビジネスとの戦いです。反貧困は反貧困ビジネスです。反貧困運動が貧困ビジネスと共生するものであってはなりません。
ゼロゼロ物件や脱法ハウスなど貧困者を搾取する貧困ビジネスを規制します。敷金礼金ゼロを謳う貧困ビジネスのゼロゼロ物件は詐欺師の手口と大差ありません。貧困ビジネスは貧困と格差を深刻化し、日本社会を荒廃させています。
人々が虐げられる格差社会を変えます。当たり前の生活ができる幸せを実現します。教育を充実し、不平等をなくし、弱い立場の人々と協力します。お金がないと言うだけで幸福への門戸を閉ざすべきではありません。
貧困は他人事ではありません。非正規雇用の増加によって、ワーキングプアも増加しています。お金がなくて病院に行けない人々も増えています。保険料が払えない人々がいます。圧倒的多数の生活保護受給者は生活保護の不正受給に怒り、生活保護バッシングに怯えています。今を生きることに精一杯の人々が大勢います。誰もが懸命に生きています。
貧困が解消されない社会では誰も希望を持つことができません。貧困と格差の拡大する日本社会に本当の豊かさや幸福はありません。格差は解消されていません。格差の拡大は社会の公正さを損ないます。
貧困層の増加や所得の減少は消費を低迷させ、経済にも否定的な結果をもたらします。貧困と格差の負の影響は未来の世代にまで続きます。貧困者の運命を思うと恐怖のような気持ちが襲ってきます。貧困の連鎖を断ち切らなければ人類に未来はありません。
貧困者の分断を図る全ての者に抗う意思を示さなければなりません。ゼロ年代後半に貧困が社会問題として認識され、反貧困運動が大きく盛り上がりましたが、その時の勢いが持続しているとは言えません。今は貧困者がないがしろにされていますが、あなたは一人ではありません。

サイゼリヤ埼大前店のマグナムワイン

マグナムワインはサイゼリヤの中でも特にコスパの高いメニューです。1.5Lの大瓶が1080円です。白ワインと赤ワインがあります。白ワインは辛さはありません。すっきりしていて果汁感があります。悪酔いしません。チリ産ワインにも負けないコスパです。サイゼリヤで酒を飲むことは「サイゼ飲み」と呼ばれます。
マグナムは持ち帰りできますので、多すぎて残すこともありません。食品ロスにもなりません。SDGsのターゲット12.3は「2030年までに小売・消費レベルにおける世界全体の一人当たりの食料の廃棄を半減させ、収穫後損失などの生産・サプライチェーンにおける食品ロスを減少させる」とします。
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謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。本年が皆様にとって、良い年でありますように、素敵な未来(あした)を経験できますように、心より祈念致します。離れていく人や無視する人がいる中で温かく見守ってくださる皆様、激励してくださる皆様のお陰で、今の私があります。本当にありがとうございます。

さいたま市桜区グルメ

さいたま市桜区を中心としたグルメレポートです。網羅性はありません。チェーン店も多いです。一見客に敷居があるよりは、誰に対しても同じサービスという機械的平等に心地良さを感じます。値段と味が比例するという拝金主義の浅ましさを軽蔑し、コスパを重視します。
さいたま市桜区グルメ
林田力
江東住まい研究所
2018-12-30


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さいたま市桜区の事業者のカレンダー

さいたま市桜区の事業者のカレンダーには、ゴールデンウィーク十連休に間に合わなかったものがあります。2019年5月1日と5月2日が平日扱いになっています。「天皇の即位の日及び即位礼正殿の儀の行われる日を休日とする法律」は2018年12月14日に公布されました。前々から印刷準備していたならば間に合わなくて当然です。今回の改元に伴う各種カレンダー変更はカレンダー業界泣かせです。暦に公務員の恣意が入らないようにする必要があります。
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地域課題を解決する×SDGsサミット2018

「地域課題を解決する×SDGsサミット2018~SDGsを紐解いて地域課題の解決方法を考える~」が2018年12月22日に東京都北区の北とぴあ・さくらホールで開催されました。SDGsサミット2018実行委員会と地域課題を解決する会の主催です。

私は「自殺ゼロ、いじめゼロ×SDGs ネットとリアルに明日の約束ができる場を」と題して話しました。「災害関連死でも自殺は深刻な問題」「学校の授業は子どもの選択肢を増やすべき」などの意見が寄せられました。ご参加くださった皆様、ありがとうございました。

SDGsサミット2018では自治体や企業などのSDGsの最新の取り組みが説明され、参加者は熱心に耳を傾けていました。清木信宏「SDGs推進に向けた神奈川県の取組」はマイクロプラスチック問題への対応などが説明されました。企業等と連携した、プラスチック製ストローやレジ袋の利用廃止や回収などを進めています。神奈川県は「SDGs未来都市」と「自治体SDGsモデル事業」の両方に都道府県では唯一選定されています。

今回の登壇者の中で最も巨大組織の神奈川県ですが、その姿勢は個人レベルでも参考になります。一般論・総論・抽象論では分からない、動けない、広がらないとなってしまいます。そのために各論・具体論からスタートします。SDGsのゴールから、具体的なテーマとアクションで見える化します。20世紀的な大きなイデオロギーや哲学よりも、個々の地域課題の解決に取り組むという地域課題を解決する会と重なります。

神部匡毅「SDGsによる持続可能なまちづくり」は研究学園都市に相応しく、最新技術を用いた取り組みを紹介しました。自動運転移動支援ロボットや遠隔医療相談システムなど20世紀の頃にSFで空想されたような技術の実用化を進めています。

さいたま市桜区は国立大学の埼玉大学があり、外国人留学生の住民も多く、強みも課題も、つくば市のミニチュア的な要素があると感じました。自動運転移動支援ロボットや遠隔医療相談システムは最新技術を使うだけでなく、よりパーソナルなサービスという特徴があります。皆が駅や病院に行列するという20世紀的な仕組みからの転換が期待できます。

山本和真「「もったいない」が世界を救う!」は食品ロスを削減するフードシェアリングプラットフォーム「tabeloop」を紹介しました。さいたま市の農園(さいたま榎本農園)を紹介されており、身近に感じました。

プレゼンでは「もったいない」がキーワードになっています。「もったいない」と言えば「もったいないお化け」を連想しますが、今や「もったいないお化け」を知らない世代が登場していると教えられました。私はビックリマン天使と悪魔シールやキン肉マン消しゴム、SDガンダム・ガチャポン戦士、カードダスなど集めることが流行った世代であり、「捨てることはとんでもない」という感覚は強く持っています。飽食の時代を謳歌したい感覚は皆無です。

食品ロスは膨大な量になります。しかし、廃棄される食材に需要がない訳ではなく、20世紀的な大量生産大量消費の工業社会の枠に適合しないだけです。食品ロスの問題はSDGs以前から指摘されており、事業者が経済合理性のために廃棄していることから、どうしても取り組む側が資本主義批判のスタンスになりがちでした。その結果、抽象的な議論の隘路に陥り、神奈川県プレゼンで出たように「分からない、動けない、広がらない」となります。個別的な需要と供給をマッチさせる取引市場を作ることで解決しようとする「tabeloop」は意義ある試みです。

鎌田健司「子どもの未来応援プロジェクト」はペットボトルキャップを集めて再利用する取り組みなどを紹介しました。ペットボトルキャップを集めて、収益金でワクチンを贈る取り組みは2003年から始まっており、SDGsの先駆けです。

また、さいたま市のDICプラスチック株式会社は防災用キャップにエコキャップ材を利用しています。これによって本業のコストダウンと社会貢献を実現しています。ここでも、さいたま市の事業者が言及されました。SDGs未来都市には埼玉県の自治体は一つも入っていません。SDGsに向かない訳ではなく、SDGs意識は民高官低と言えそうです。

私はビックリマン天使と悪魔シールやキン肉マン消しゴム、SDガンダム・ガチャポン戦士、カードダスなど集めることが流行った世代です。小学生の頃に酒蓋を集めたことがあります。ペットボトルキャップ集めは取り組みやすい活動です。

吉岡けいた「北区の地域包括ケア」は専門職・地域団体と連携した東京都北区版の新しい地域包括ケアの取り組みを紹介しました。地域包括ケアと言えば福祉分野の話と受け止められがちですが、ビジネスマッチングやカスタマーサービスなど民間ビジネスの手法や発想を取り入れたことが特徴です。

この「北区の地域包括ケア」は地域課題を解決する会が第2回ジャパンSDGsアワードにエントリーした事例です。サミット前日の21日に第2回ジャパンSDGsアワードの結果が発表されました。地域課題を解決する会のエントリーは入賞しませんでしたが、「日本国内で広がるSDGs推進のグッドプラクティス(優良事例)として、各種フォーラムや国際会議等の機会を捉えて、日本政府としても積極的に発信していきたい」とのメッセージをいただきました。

本間玲子、竹本紳一郎「で、SDGsって美味しいの?」ではカードゲーム「2030SDGs」の動画を上映しました。SDGsのポイントを体感できるゲームの紹介です。カードゲームのファシリーテーターとしての経験談が話されました。カードゲームは企業の研修でも使われています。職種による反応の相違は民間企業の感覚として良く分かります。
http://www.hayariki.net/chiiki.html

さいたま市議選の確認団体説明会

さいたま市議会議員一般選挙の確認団体説明会が2019年1月31日(木)午前10時から中央区下落合の中央区役所301会議室で開催されます。午前9時30分から受付開始です。確認団体の政治活動及び申請等の手続を説明します。
中央区役所はJR東日本の埼京線の与野本町駅東口にあります。中央区役所は2018年1月11日放送のテレビドラマ『白日の鴉』で警察署として使われました。痴漢冤罪と貧困ビジネスを扱ったドラマです。また、『相棒 season17』「刑事一人」(2018年12月12日)でも警察署として使われました。外国人へのヘイトクライムと半グレの味方をするような所轄警察署の杜撰な捜査の話です。
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林に田んぼに力と書いて「はやしだ・りき」。全て小学校一年生で習う漢字です。さいたま市桜区をもっと楽しく面白く。ネットとリアルに明日の約束ができる場を。みんなの未来(あした)を守りたい。マンションだまし売り被害者として、だまし売りのない世界を。『東急不動産だまし売り裁判』著者。土合中、県立浦和高、慶應義塾大学(法)卒。
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