さいたま市浦和区の「なかちょバル」でラムチョップと砂肝を食べました。ラムチョップは看板メニューです。ラムは生後12ヶ月未満の仔羊の肉、チョップは骨ごとカットした肉を意味します。味付けは塩とタレの二種類で、私は塩を選択しました。「手づかみで食べて下さい」とあります。
臭みは全く感じませんでした。臭みがないことは良いことか否かは意見が分かれるでしょう。臭みが苦手な人は歓迎しますが、臭みが好きな人は物足りなさを感じるかも知れません。
砂肝はコリコリとした歯応えでした。味付けは日本の焼き鳥とは異なるヨーロッパ風のスパイシーさがあります。
通りの向かい側には須原屋や「いきなりステーキ浦和店」があります。「いきなりステーキ浦和店」は店の外に行列ができていました。
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