兵庫県警神戸西署員が深夜に酩酊で路上トラブル
兵庫県警神戸西警察署(神戸市西区)の男性警部補ら複数の署員が、2021年7月9日に深夜まで飲食店で飲酒した上、路上でトラブルを起こし110番通報された。神戸市の新型コロナウイルス対策まん延防止等重点措置に違反する。神戸市は11日まで新型コロナウイルス対策まん延防止等重点措置期間中の対象区域に指定されており、酒類の提供は4人以内のグループに対し、午後7時までである。
https://note.com/hayariki/n/n3c864183f4c2

兵庫県警警部が同和関連団体幹部に捜査情報漏洩
兵庫県警では担当する詐欺事件の捜査情報を知人男性に漏らしたとして、灘署刑事2課長で警部の志村哲史容疑者(59)が2021年3月26日、地方公務員法(守秘義務)違反容疑で書類送検された。県警は起訴を求める「厳重処分」の意見をつけた。停職3か月の懲戒処分を受けた。志村容疑者は同日、依願退職した。
https://note.com/hayariki/n/n2cc645c2c136

兵庫県警警部補が証拠隠滅容疑で書類送検
兵庫県警高砂署地域課の男性警部補(50)は、現行犯逮捕した容疑者が所持していたICレコーダーの音声データを無断で消去したとして、2021年3月12日に証拠隠滅容疑で書類送検された。警部補の起訴を求める「厳重処分」の意見が付された。停職1カ月の懲戒処分とした。
https://www.hayariki.net/hyogo_police_misconduct/

兵庫県警巡査が大麻取締法違反で有罪判決
兵庫県警尼崎南署留置管理課の巡査は大麻取締法違反(譲り受け)の罪で有罪判決を言い渡された。巡査は2020年4月2日深夜に神戸市中央区の路上で密売人から大麻草約3グラムを1万8千円で購入した。
https://www.hayariki.net/police_cannabis_crimes/

兵庫県警警部が妻の不倫相手を不正ナンバー照会
兵庫県警の淡路地域の警察署の交通部門に勤める40代男性警部が妻の不倫を疑って不正に車のナンバーを照会し、得た情報を探偵に漏らしたとして、2021年5月6日付で警務部長注意処分とされた。神戸新聞社の情報公開請求で2021年6月30日に判明した(「警察官、妻の不倫相手を不正ナンバー照会→相手も警察官だった 3人とも処分」神戸新聞2021年6月30日)。
https://note.com/hayariki/n/n0a02266e89fb

兵庫県警飾磨署巡査を女子高生への強制わいせつ容疑で逮捕
兵庫県警飾磨署地域2課の巡査藤本拓馬容疑者(20)=加古川市加古川町寺家町=は路上で少女(16)の体を触ったとして、2021年6月12日、強制わいせつの疑いで兵庫県警加古川署に逮捕された。逮捕容疑は11日午後10時頃、加古川市のJR加古川駅近くの路上で、女子高校生に声をかけながら、体を触ったこと。
https://note.com/hayariki/n/nb00726eca9eb

兵庫県警巡査長を娘にわいせつ容疑で逮捕
兵庫県警の県東部の警察署に勤務する40代の巡査長が10代の娘にわいせつな行為をしたとして、2018年8月30日に監護者わいせつの疑いで逮捕された。巡査長は監護者としての影響力を利用し、わいせつな行為をした疑いが持たれている。わいせつ行為を撮影し、携帯電話に映像が残っていたことも分かった。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0888DRWWF

甲子園署の交番勤務の女性巡査部長(29)は勤務中に同僚の警察官と交番で性行為をしたなどとして、2021年5月28日に減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした。相手の男性巡査長(26)は本部長訓戒、男性巡査部長(33)は所属長訓戒とした。3人とも既婚者で、不倫関係だったという。女性巡査部長と男性巡査長は同日付で依願退職した。
https://note.com/hayariki/n/n823959f44ad4

兵庫県警や高知県警で女子トイレ盗撮容疑
兵庫県警や高知県警で警察官が警察署内の女子トイレを盗撮する事件が相次いで起きた。淡路島にある警察署の交通課の40代の巡査部長(41)が庁舎内のトイレで同僚の女性を盗撮したとして、県の迷惑防止条例違反と建造物侵入容疑がある。
https://www.hayariki.net/police_peeping_photos/

居酒屋歓迎会の神戸西警察署長が新型コロナウイルス感染
新型コロナウイルス感染症(COVID-19; coronavirus disease 2019)の集団感染が起きている兵庫県警神戸西警察署(神戸市西区)では署長と副署長も感染しました。兵庫県警が2020年4月13日に発表しました。署長と副署長は共に50歳代男性。副署長は11日に発熱し、12日に感染が確認されました。署長は12日に発熱し、13日に感染が確認されました。
https://alis.to/hayariki/articles/aoNP0qRRzx0P

若年層の大麻汚染は危険ドラッグが罪作り
若年層の大麻汚染が深刻です。警察官の大麻犯罪も相次いでいます。
兵庫県警尼崎南署留置管理課の巡査は2020年5月13日、大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されました。
https://alis.to/hayariki/articles/34Z68Ejdx9Wj