さくらのチカラ。林田力。さいたま市桜区ブログ

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さくらのチカラ。林田力(はやしだ・りき)です。林に田んぼの田に力と書きます。全て小学校一年生で習う漢字です。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。
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浦和区

ハルカのチャイ

ハルカ(ASIAN RESTAURANT & BAR HALKA)でチャイを飲みました。チャイはインド風のミルクティーです。紅茶と比べて甘いです。茶葉を水から煮て、沸騰したところで砂糖とミルクを加えて再沸騰させます。イギリスの植民地支配下のインドでは良質な茶葉はイギリスに輸出され、国内には質の悪い茶葉しか残りませんでした。そのような質の悪い茶葉でも美味しく飲めるようにしたものがチャイです。
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ハルカのブルーベリーラッシー

ハルカ(ASIAN RESTAURANT & BAR HALKA)は埼玉県さいたま市浦和区高砂のアジアンレストランです。インド料理やタイ料理、ネパール料理の店です。中野相続裁判さいたま地裁第4回口頭弁論の帰りに支援者と一緒にランチを食べました。それほどエスニック色は強烈ではなく、日本人向きの味です。
飲み物はブルーベリーラッシーです。ラッシーはヨーグルトをベースとしたインド料理の飲み物です。ほとんどヨーグルト状の半固体のものもありますが、これは液体でした。甘さは控えめで、すっきりしています。清涼感があります。カレー料理の定番の飲み物になりました。
ブルーベリーは眼精疲労に良いとする意見があります。これはブルーベリーにアントシアニンが入っているためです。アントシアニンはブルーベリーの紫色の色素です。これは目の網膜にある紫色の色素であるロドプシンの再合成を助ける効能があるとされます。
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ハルカのマトンカレーとキーマカレー

ハルカは埼玉県さいたま市浦和区のアジアンレストランです。インド料理やタイ料理などの店です。中野相続裁判さいたま地裁第4回口頭弁論の帰りに支援者と一緒に行きました。浦和駅西口から県庁通りを進み、左折します。さいたま共済会館の手前にあります。私の入店時は「My Heart Will Go On」がBGMでした。
ランチメニューの2種類カレーセットは2種類のカレーを選べます。私はマトンカレーとキーマカレーを選びました。マトンは臭みを感じませんでした。キーマカレーは挽肉を使います。辛さは五段階から選択できます。私は一番甘いものを選択しました。一番辛いものを選択した人も激辛というほどではないとの感想でした。ナンはおかわり自由です。おかわりは焼いたナンが出されるので、少し時間がかかります。カレーセットにはタンドリーチキンとサラダが付いています。
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神戸屋キッチン デリ&カフェ アトレ浦和店

「神戸屋キッチン デリ&カフェ アトレ浦和店」は埼玉県さいたま市浦和区のパン屋です。イートインとテイクアウトがあります。パンだけではお腹にたまらない人もいますが、ここはソーセージなどが入ったパンも豊富です。
クリームチーズとハムのクロワッサンのパン生地はサクサクしています。中にハムが入っています。レーズンバンズはパン生地にレーズンがたっぷり入っています。ホテルカレードーナツのカレーはそれほど辛くなく、パンそのものを味わえます。むしろドーナツの甘みを感じます。
アトレ浦和はJR東日本・浦和駅の駅ビルです。神戸屋キッチンはアトレ浦和のSouth Area 1階、浦和駅東口の出口にあります。改札を出て東口から出る人にはショーウィンドウに並ぶパンが嫌でも目に入るので、好立地です。一方で浦和駅西口のアトレ浦和West Areaには「ベーカリーレストラン サンマルク アトレ浦和店」があります。

浦和高校の前身の浦和中学校跡地

埼玉県立浦和高校は北浦和にある高校です。校歌は「校舎の礎動きなき 我が武蔵野の鹿島台」で始まります。これは浦和高校の前身の旧制浦和中学校が鹿島台にあったことに由来します。現在の埼玉県知事公館です。一角に「ここに浦中ありき」の石碑があります。
浦和高校は浦高と略されます。著名な卒業生に佐藤優がいます。浦和高校への思いを語る書籍を出しています(佐藤優、杉山剛士『埼玉県立浦和高校 人生力を伸ばす浦高の極意』講談社現代新書)。

さいたま市E-KIZUNA Projectの電気自動車

さいたま市E-KIZUNA Projectの電気自動車が、さいたま市役所前を走っていました。車体には平成29年度さいたま市環境保全ポスター作品コンクール特選作品のポスターが描かれています。「絶滅動物 次は人間だ」と強く警告するポスターです。E-KIZUNA Projectは電気自動車(EV)の普及を目指します。
さいたま市では未だに光化学スモッグが発令されることがあります。排気ガスを出さない電気自動車の普及は重要課題です。電気自動車はガソリンの代わりに電気を使うという以上の画期性があります。電気製品と同じ仕組みで自動車が製造できるため、自動車メーカーの優位性が低下し、多くの電気メーカーに門戸が開かれます。市場が活性化するでしょう。
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さいたま市役所

さいたま市役所は、さいたま市浦和区常盤にあります。旧浦和市役所を継承しています。浦和区役所もあります。さいたま市役所と言えば姉妹都市のメキシコのトルーカ市から贈られたトルーカの鐘が有名です。2018年12月25日には農作物即売会が開催されます。さいたま市役所前の案内図は2018年12月20日時点でも「浦和市役所」になっています。

十二日まち

十二日まちには多くの屋台が並びます。神社に至るまでの道路にも屋台が並んでいます。チーズドッグの屋台は大人気で行列ができていました。新大久保コリアンタウンの人気ぶりは有名ですが、このようなところでも韓国グルメの浸透を感じました。チーズタッカルビの屋台もありました。国際色の点ではケバブの屋台もありました。

食べ物の屋台が多いですが、沿道の茶店では、お茶の葉を販売していました。古本も販売していました。大勢の人で賑わっていました。前に進むことも大変です。迷子のアナウンスもなされていました。神社に到着するまでにも時間がかかりました。風が強く、屋台が吹き飛ばされそうでした。

十二日まちは私が小学生の頃にもワクワクした年末のお祭りです。お化け屋敷は有名です。今年も小学生が沢山いました。小学生が軍艦じゃんけんをしていました。今時の小学生が軍艦じゃんけんをすることに驚きました。

十二日まち・熊手

さいたま市浦和区の調神社で2018年12月12日に十二日まちが開催されました。調神社(つきじんじゃ)は「つきのみや」と呼ばれています。鳥居がない珍しい神社です。

十二日まちは大歳の市です。開運招福や商売繁盛を願います。一年の無事に感謝し、来る年の幸を願います。正月準備の始まりを告げる祭りです。縁起熊手の露店が並びます。壮観です。熊手は福をかきこむ縁起物です。熊手が売れると、威勢のよい手締めの音が聞こえます。商売繁盛、商売繁盛との掛け声もかかります。

ハルカのブルーベリーラッシー

ハルカのブルーベリーラッシーです。ラッシーはヨーグルトをベースとしたインド料理の飲み物です。ほとんどヨーグルト状の半固体のものもありますが、これは液体でした。甘さは控えめで、すっきりしています。清涼感があります。カレー料理の定番の飲み物になりました。
ハルカは埼玉県さいたま市浦和区のアジアンレストランです。インド料理やタイ料理などの店です。浦和駅西口から県庁通りを進み、左折します。さいたま共済会館の手前にあります。私の入店時は「My Heart Will Go On」がBGMでした。
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夢のいいとこ鶏@やきとりセンター浦和西口店

「夢のいいとこ鶏」は、やきとりセンターの名物料理です。冷たいまま食べる手羽の唐揚げです。手羽唐を甘辛いタレと絡め、そのまま一気に凍らせています。旨味と一緒に夢を包み込んだということで、「夢のいいとこ鶏」となっています。冷凍の唐揚げはどうなのかという思いもありますが、鶏肉そのものを味わえます。
一本単位で注文できます。テイクアウトもあります。まとめてのメニューは山の名前になっています。日和山10本、高尾山20本、富士山30本、チョモランマ50本です。手羽唐が一皿に山のように盛られて出てくるために山の名前としたのでしょう。富士山を注文しました。思ったほど高くはありませんでした。台形の形です。
やきとりセンターは明るい店内を意識しています。アングラ的な風俗ではなく、入りやすいです。焼き鳥中心の店は腹いっぱい食べられないところもありますが、ここはコストパフォーマンスが高く、満足感があります。
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濃い~っ抹茶ハイ@やきとりセンター浦和西口店

やきとりセンター浦和西口店は埼玉県さいたま市浦和区高砂の埼玉県林材会館にあります。伊勢丹浦和店の西側にあります。店内の机や椅子や壁は木を感じさせます。焼鳥の串も林材であり、林材会館にふさわしい店と言えるでしょう。
「濃い~っ抹茶ハイ」は宇治抹茶を使用しています。色は深緑です。本当に濃いです。実際は溶けていますが、粉を飲む気持ちになります。抹茶ハイや緑茶ハイ、烏龍ハイは、お茶を飲む感覚でお酒が飲めるものです。アルコールに弱い人も飲みやすいお酒です。しかし、ここまでお茶が濃いと逆にお茶とアルコールが混ざらず、アルコールも強く感じます。このため、お酒が弱い人よりも強い人向きです。
やきとりセンターはホットジャスミン茶やホット烏龍茶、特製鶏スープと温かい飲み物が充実しています。そこは飲み物で温まりたい向きには嬉しいです。特製鶏スープは茶碗蒸しのような外観です。勿論、中身は液体です。飲むと鶏を強く感じます。
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林に田んぼに力と書いて「はやしだ・りき」。全て小学校一年生で習う漢字です。さいたま市桜区をもっと楽しく面白く。ネットとリアルに明日の約束ができる場を。みんなの未来(あした)を守りたい。マンションだまし売り被害者として、だまし売りのない世界を。『東急不動産だまし売り裁判』著者。土合中、県立浦和高、慶應義塾大学(法)卒。
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