林田力@さいたま市桜区ブログ

さいたま市桜区をもっと楽しく面白く。

Category: イベント

埼玉大学第69回むつめ祭が2018年11月23日(金)から11月25日(日)まで埼玉大学で開催されます。埼玉大学の学園祭です。テーマは「our MAPs」。夜にはイルミネーションがあります。点灯式は23日午後5時から6時まで、点灯は午後5時から8時までです。注目企画は「理系が恋に落ちたので証明してみた」in 埼玉大学むつめ祭です。『理系が恋に落ちたので証明してみた。』は彩玉大学大学院を舞台とした理系ラブコメのウェブ漫画・ドラマです。埼玉大学の学園祭に相応しい企画です。

「まみたんクリスマスフェスタinさいたま」が、桜区のプラザウエスト多目的ルームで開催されます。
子育て情報誌「まみたん」と地域のお店や企業によるクリスマス特別イベントです。キッズ写真撮影会、スタンプラリー、カウンセリング、体験ワークショップ、ステージイベントがあります。
日時:2018年12月16日(日)午前10時30分から午後4時30分
会場:プラザウエスト多目的ルーム
料金:入場無料(一部有料企画あり)
日時:2018年12月16日(日)午前10時30分から午後4時30分
会場:プラザウエスト多目的ルーム
料金:入場無料(一部有料ブースあり)
司会:村田綾(さいたま観光大使)
主催:まみたん(株式会社ぱど)
特別協賛:みんなの未来(あした)を守る会
後援:さいたま市
飲食提供・協力:協賛各社
授乳・オムツ替えスペースもあります。離乳食、ミルクの持ち込みは可能ですが、保管等には十分ご注意ください。ゴミは必ずお持ち帰りください。

体験ワークショップ
☆(社)フラワーデザイナー協会フィエルテスクール 【食べたくなるようなお花のプチケーキ作り】
☆グリーンベアイングリッシュ【クリスマスリース作り】
☆おもちゃカフェブロックはかせ.LABO【レゴブロックのクリスマスツリー作り】
☆アンジュールモダンバレエ 【バレエレッスンとバレエ衣裳の試着体験】
☆癒しのサロン&スクールWITCH【スイーツのようなバスボム作り&ハンドメイド品販売】
☆きっちん みか【クリスマスリースのドーナツ作り】
※食物やラテックスなどのアレルギーをお持ちの方はご遠慮願います。

ステージイベント
11:00~11:30[Dance Studio LABRA]
11:30~12:00[はすだ広報大使「にゃんたぶぅ」]
13:00~13:30[y.yアカデミーdeバレエ]
13:30~14:00[RAZARIS DANCE&FITNESS]
14:00~14:30[東京五輪音頭-2020-~皆で踊ろう~]

出展ブース
ダイニングキッチンえんぎ/日本赤十字社/株式会社TOSEI/公文教育研究会大宮事務局/コープみらい/積水ハウス株式会社 そのほか
https://mamitan.net/odekake/h4wwl.amp

かしまゆコンサート第5弾「Magical Apple Halloween」が2018年10月28日(日)午前11時から埼玉県さいたま市南区別所の鹿島湯で開催されました。出演はソプラノ・福島聡子さん、打楽器奏者・森本ミホさん。

森本さんは様々な打楽器を駆使しました。中でもトーキングドラムに惹きつけられました。太鼓は一般に音の高さを変えられないものが多く、リズムを奏でることに特化します。これに対して、トーキングドラムは単独でも歌を歌っているように聞こえます。

第一部はリンゴの歌を集めました。リンゴは医者要らずと言われます。銭湯に浸かることも健康に良いです。大きな浴槽に浸かると副交感神経が優位になり、リラックス効果が増大します。治療から予防重視に転換する中で好企画です。

第二部はミュージカルの曲が中心です。私が最初に観たミュージカルは『メリー・ポピンズ』です。「チム・チム・チェリー」は懐かしさを覚えました。

「フニクリ・フニクラ」はイタリアの登山鉄道の宣伝曲として19世紀に作られました。一度聞くと頭の中でリフレインされます。現代日本のドン・キホーテのテーマ曲(Miracle Shopping ドン・キホーテのテーマ)や「カラオケまねきねこ」のテーマ曲(元気だしてこーか)に相当します。1世紀以上前からの広告戦術であることに驚きです。
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さいたま市政令指定都市15周年記念花火大会が、さいたま市桜区の荒川総合運動公園と西区の大宮けんぽグラウンドで開催されました。
大宮けんぽグラウンド(東京健保組合大宮運動場)は荒川沿いの河川敷にある広大な体育施設です。野球場やテニスコートは日本最大級の施設数を誇ります。

さいたま市政令指定都市15周年記念花火大会が2018年10月13日(土)午後6時半から、さいたま市桜区の荒川総合運動公園と西区の大宮けんぽグラウンドで開催されました。
さいたま市は2003年に政令指定都市に移行しました。2003年と言えばSMAPの「世界に一つだけの花」がヒットしました。そのSMAPの3人が「新しい地図」として活躍しています。私にとって2003年は東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)の発端でした。

歌手の沢田研二さんは2018年10月17日、埼玉県さいたま市中央区の「さいたまスーパーアリーナ」で開催予定の公演を開場直前に突如中止しました。さいたまスーパーアリーナは可動式の客席で、最大3万7000人収容可能ですが、約7000人の集客状況でした。

沢田さんは以下のように説明します。「客席がスカスカの状態でやるのは酷なこと。『ライブをやるならいっぱいにしてくれ、無理なら断ってくれ』といつも言ってる。僕にも意地がある」(「沢田研二が自ら中止の理由を説明「客席が埋まらなかったから」「ファンに申し訳ない」と謝罪」スポーツ報知2018年10月18日)。

今回の件で最も非難されるべきは、契約上の人数を集められなかったイベンターと指摘されます。ダウンタウンの松本一志さんは「イベンターのプロ意識はどうなるんだって話。プロなら約束したように満杯にしてくれよ。それができなかったのに、なんでこっち(出演者)はプロ意識を追及されるのか」と指摘します(「松本人志、沢田研二ドタキャンに熱弁「イベンターのプロ意識低い」」サンスポ2018年10月22日)。

私は当初、消費者の立場から一人でも観てくれる客がいれば公演すべきと考えました。地下アイドルの頃のAKB48は客が数人でも公演しました。それこそが歌手の意地や矜持です。
一方でイベンターへの怒りにも共感します。契約通りの条件でコンサートを履行できないことが分かっていたならば、その時点で沢田さん側に伝えて、中止するか開催を強行するか決定してもらうべきでした。事前に伝えず、当日に伝えて、「もうお客さん集まっているから開催しないわけにはいかない」と目の前の問題解決を押し付けられたならば、激怒することは当然です。情報後出しの不誠実な態度が許せず、その怒りが勝って公演中止になったと考えられます。

マンション売買契約を消費者契約法違反(不利益事実の不告知)で取り消した立場として、不誠実な契約相手に対してキャンセルすることは理解できます。日本は不利な条件を個人の頑張りで何とかすることを美談とする傾向がありますが、その種の「頑張ります精神」の押し付けが鬱病や自殺を増加させています。そのような理不尽を通用させないという点では公演中止に意味はあります。

清水勇人さいたま市長講評文字起こし
Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」清水勇人さいたま市長の講評文字起こしです(文責:林田力)。

さいたま市が政令市になって今年は丁度15年。あと3年経ちますと、さいたま市が誕生して丁度20年という節目の年になります。3年後には最初に作った総合振興計画が丁度20年というスパンで作りますので、それが終わって新しい総合振興計画を作ろうということで、先般もタウンミーティングをやらせていただいて皆さんの声をできるだけ聞いていただいて新しい総合振興計画に活かしていこうと。みんなの思い、それから夢やビジョンを一緒になって形にしていこうと、これから2年または3年かけてですね、総合振興計画を作っていこうと思います。皆さんの提案についてもですね、何らかの形で反映させていただきたいと思っています。
三つ四つの市が合併してできた市であります。これまでの20年間は、それぞれの地域がそれぞれの予算を持ちよりながら皆で色々なことをやりながらようやく一つになってきたのかなと思っています。旧何市がどうというのを乗り越えて、これからまさに一つのさいたま市として、どう街を作っていくのか、どう発展をしていくのか、あるいは様々な地域課題を解決することを同じ土俵で考えていく、そういう時代になっていくのかなと。そういう時代にしていかなければならないと感じていますし、そういう思いでやっていただいたことは私どもにとっても大変うれしいことと思っております。
その中で四人の皆さんの発表を聞かせていただきました。まず一つはプレゼンの素晴らしさです。プレゼン力の高さを改めて敬意を表したいと思います。大変お仕事で忙しい中ですね、これだけ素晴らしいプレゼンをしていただいた。私達にとっても非常に分かりやすかったし、何しろ市民の目線で素朴に疑問に思ったこと、苦労したこと、課題に直面していることをベースにして、私達行政に対して、あるいは色々な具体的な提案をしてくれたことは本当に私達行政にとってもですね、行政はいつも市民の目線でとは言いながら、時々その市民の目線を忘れてしまうことはありますので、非常に市民の目線がしっかりとしていて大変勉強にもなりました。ありがとうございました。

四人の提案についてはそれぞれ色々コメントを沢山申し上げたいところでございます。個別にはまた別の機会で、それぞれコメントを書いてお渡ししたいと思いますけど、これから少子高齢化が進んでいく中で行政と市民と事業者とそれぞれがどう役割分担して、また、一緒に連携してこの街を作っていくのかということがものすごく重要になっていくと思います。
それは一つは行政としても、大増税でもしない限りは中々財政的にも厳しい時代を迎えていくということになりますし、その中で何でもかんでも行政がやればいいという時代ではなくなっていて、むしろ連携して協力し合うことでそれぞれの良さ、特徴が活かせるということになると思います。
たとえば先ほどの林田さんのカウンセリングのこと(注:林田力「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」)についても行政は紋切り型の回答しか返しにくいかもしれません。その時にカウンセラーの専門家であったり、あるいは宗教という立場で違う見方でアドバイスすることができます。行政だけがやろうとすると宗教の立場でお答えを返すことは100パーセント無理だと思いますし、それぞれの役割分担をしていくことが良い結果を生み出すと思います。

それから自治会の役割を提案いただきました。自治会の加入者・加入率を高めようということで自治会の皆さんと協力しながらやっているところです。自治会の加入者数については何とか増えているところですが、加入率は減少しています。60数パーセントまで落ちています。比較的浦和区は高くて70パーセントを超えているところもありますが、地域によっては60パーセントを切るところも出ていることが実態です。
その中で自治会以外に私達がどういうグループを組んで連携していくことができるかということも考えなければいけないと思います。まず基本は自治会ということになるんだと思いますが、それぞれの自治会が共通してやっていることなどはもっと協力ができるのではないかというご提案については私もまさにそう思います。それをやることで本来一番やらなければいけないことに集中ができる。これは本当に大賛成ですし、それを私達もサポートしていきたいと思います。
どう役割分担をしていくかについては、自治会の皆さんとも議論していかなければならないと思います。自治会の皆さんに負担をかけているところもあると思います。逆に自治会の皆さんに頼らなければできないことが沢山あることもまた事実ですので、その中でどう役割分担していくのか。自治会は地域のつながりという強みがあり、また、NPO含め色々な違う形のグループの皆さんについてそれぞれ得意の分野がありますので、クロスしながら、それからまた行政としての信頼感を活用していくことでできることがあるかを考えているところでございます。
ただ、一点だけ言うと行政が人物の担保をとありますが、実際にはこれはできないと思います。個人情報の活用については、かなり厳しい個人情報保護の法律もありますし、目的外使用は厳しい制約があります。ただ、ある基準を、子育て支援だったらこういった資格を持っている人というのは行政にとっても分かることですけど、この人は大丈夫か大丈夫じゃないかというのは中々難しいところがあると思います。

行政から見ると一個一個小さなことを「こういうことがあるからできない」と課題を上げると四つの提案は色々な課題が正直言ってあると思います。でも、やろうと思えば乗り越えられる課題もあると思うので、その中で私達としては皆様からいただいた提案でできること、あるいは活用させてもらうこと、視点として重要なことは田中さんからご指摘いただきました(注:田中伸幸「飛び出せ!行政マン」)、どうしても行政の職員の役割分担ができてしまっているので、部局横断的な取り組みが苦手なことは間違いなくあると思います。今の時代は事務分掌を超えた部局横断的な課題も沢山あることも認識しておりますし、チームを組んで対応したいと思います。それについては少しずつでありますけど職員も私達も育成していきたいと思います。中々お金にはしにくいですけど、幹部の方は賞与で差をつけ、あまり極端な訳にはいきませんけども、そういうことも取り入れています。
皆様から見ておかしいと思うことが沢山行政にはあると思います。私は通常の公務員ではありません。皆さんから選んでいただいて特別公務員ということで、市民の目線をどれだけ行政の中に入れられるかが私の大きな仕事と思っています。皆さんからいただいている色々な視点や発想を行政の皆さんと一緒に行政の中に取り入れられるかという工夫をして、皆さんの視点をしっかり取り入れることをこれからもやっていきたいと思っています。ありがとうございました。

これだけの皆さんが一年間かけて、お仕事でお疲れになっている中で市のため、市民のためにご議論いただいたということは私達にとってもありがたいことです。私達としては申し上げたとおり毎年毎年全力を尽くしながら色々な計画に基づいて進めて参りますけど、2021年の時にもっと皆さんと夢を共有し、ビジョンを共有して、「こういう、さいたま市を皆で作ろうよ」と皆が納得してもらえるような総合振興計画を作りたいと思っています。皆さんからも今日の四つの提案だけでなく、色々な提案をいただければありがたいと思っています。
最後になりますけど、このOneさいたまの会を作っていただいて、そういった活動をしていただいている皆さんに改めて感謝と御礼を申し上げますとともに、引き続き、これで終わりではなくて、どのどんどんどん、「市はだらしないのではないか」「もっと市政はこうした方がいいよ」などを含めて提案をいただきたいと思っています。あわせて「私達もこういうようにやれますよ」「一緒にやりましょう」とこういう部分も入れていただきながら、行政と市民の皆様と事業者の皆様がもっともっと手を組んで。公務員の皆さんは手を組んで、手を組むのが若干苦手なところもありますので、そういう何とか文化を壊して新しい文化を作り上げたいと思いますけれども、そういうことも含めてやっていきたいと思います。引きつづきよろしくお願いします。今日は夜遅くまでありがとうございました。

埼玉つながる女性の会キックオフミーティングが2018年10月27日(土)午後2時から午後4時半まで埼玉県さいたま市浦和区高砂の埼玉会館で開催されます。参加無料(事前申し込み不要)です。どなたでもOKです。キッズスペースがあります。
発起人は冨田かおり・さいたま市議会議員、岡村ゆり子・川口市議会議員、松下昌代・朝霞市議会議員。

☆プログラム☆
①男女共同参画創作落語『育児休業』を聞いて考える
やっぱり男はイクジなし?!
ゲスト:千金亭 値千金さん

②ワールドカフェ「みんなの生き方 働き方」
テーマ1 女性と男性の働き方
テーマ2 社会でできること、行政がすべきこと

このたび「埼玉つながる女性の会」を立ち上げました。埼玉県内の女性地方議員と地域の女性リーダーによる学びと実践、ネットワークの場です。
性別にかかわらず、一人一人の考え方が尊重され、多様な生き方を認め合える社会にしていくために、みんなで大きく一歩を踏み出しましょう!
そして、女性の視点で地域や議会、政治を変えていきましょう!
隣のあなたは何を考え、どんな行動をしているの?そしてわたしは?

リラックスした雰囲気の中で語り合ってみませんか。
皆さまのご参加を心よりお待ちしています。

かしまゆコンサート第6弾「いい日旅立ち!」が2018年11月18日(日)午前11時から午後2時まで埼玉県さいたま市南区別所の鹿島湯で開催されます。歌とピアノで鉄道の旅です。
ピアニストの山口景子さんをお迎えして、鉄曲(?)や発車メロディ、どこか懐かしい旅立ちのうたなど、お洒落にお届けいたします。歌はいつもの福島聡子です。どうぞお楽しみに。みんなで歌える「歌声教室コーナー」も開催。
今回もおにぎりつき♪
西浦和のおにぎり専門店「えんぎ」さんのおにぎりを温かいままお出しします。なんと実演販売もあります。新潟の美味しいコシヒカリで作ったおにぎりです。
https://www.facebook.com/events/614047565656070/

かしまゆコンサート第5弾「Magical Apple Halloween」が2018年10月28日(日)午前11時から午後2時まで埼玉県さいたま市南区別所の鹿島湯で開催されます。
森本ミホさんをお迎えして、りんごでお菓子なあんな歌や、打楽器による魔法の独奏などハロウィンにちなんだ音楽をハッピーにお届けいたします!!!歌はいつもの福島聡子です。どうぞお楽しみに。
今回もおにぎりつき♪
西浦和のおにぎり専門店「えんぎ」さんのおにぎりを温かいままお出しします。なんと実演販売もあります。新潟の美味しいコシヒカリで作ったおにぎりです。
https://www.facebook.com/events/2131852453720167/

かしまゆコンサート第7弾「クラシッククリスマス」が2018年12月9日(日)午前11時から午後2時まで埼玉県さいたま市南区別所の鹿島湯で開催されます。歌とギターで奏でる聖なる調べです。
クラシックギタリストの久保田耕生さんをお迎えして、クリスマスにちなんだ音楽を大人のムードでおしゃれにお届けいたします。歌はいつもの福島聡子です。どうぞお楽しみに。開演前、有志によるミニコンサートがあるかもしれません。お早めにお越しください。
https://www.facebook.com/events/265981600703149/

「こども食堂フォーラム~広げよう!こどもの居場所~」が2018年11月26日月曜日12時半から5時まで、さいたま市大宮区桜木町の大宮ソニックシティ地下1階第1展示場で開催されます。主催者は「こども応援ネットワーク埼玉」です。

様々な家庭環境や共働きなどにより、満足に食事がとれなかったり、ひとりで食事をするこどもをサポートする「こども食堂」の活動が広がっています。
そこで、こども食堂をはじめ、学習支援教室、プレーパークなど、こどもの居場所づくりに取り組む団体や、そのような活動を支援する企業・個人がつながるきっかけになるよう、こども食堂フォーラムを開催します。
また、NPO、企業、専門家ボランティアが新たに出会う場をつくる「共助コン」も同時開催!
https://www.facebook.com/events/2280095695552023/

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