林田力 何者のだましの堤防も崩す

『東急不動産だまし売り裁判』著者

ノンフィクション著者。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』マンションだまし売り被害を消費者契約法で解決。何者もだまし売りのない世界へ。だまし売りNoでSDGs。消費者の堤防/Amazon Kindle出版/林田医療裁判/中野相続裁判/二子玉川再開発問題/書評/マンガ/YouTube
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情報公開

情報公開訴訟における損害賠償請求事件の構造

慶應義塾大学法学部の論文集に収録された論文です。
情報公開請求で不開示決定になった場合の違法性を根拠とした損害賠償請求をテーマにしています。

情報公開訴訟における損害賠償請求事件の構造 : 不開示決定の違法性を請求原因とする場合を中心にして
http://koara.lib.keio.ac.jp/xoonips/modules/xoonips/download.php/AN00224504-20081228-0371.pdf?file_id=116056

情報公開さいたま

情報公開さいたまは埼玉県やさいたま市の情報公開を進めます。情報公開と説明責任を徹底します。正しい選択は正しい情報があって可能になります。そのために情報公開を徹底します。情報公開を行政に徹底することは勿論、企業にも不利益な事実も含めた消費者への表示や説明を求めます。
都合の悪い情報を率先して公開します。都合の悪い情報こそ情報公開の肝です。私は不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りされた東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)から学びました。不利益事実を説明することは、常識を通り越した義務です。正しい情報がなければ、正しい理解は得られません。
しがらみにとらわれず、予算の使い方を見直します。十年前に適切であった予算も十年も経てば適切でなくなります。予算を見直し、必要な場所に必要なだけの予算を振り向けます。
電子手続きを推進します。ワイヤレス、ペーパーレス、キャッシュレスとスマホ1台でスマートに何でも出来るこの時代に旧態依然とした行政手続きは何とかならないものでしょうか。
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